On view

 

橋本晶子|I saw it, it was yours.

  

2021年9月11日(土)­- 10月30日(土)

12:00–18:00

*日 / 月 / 祝日休廊

*10月22日(金)、28日(木)は休廊いたします。

 


Upcoming

 

Christian Marclay|VOICES

  

2021年11月24日(水)­- 2022年2月26日(土)

[冬季休廊:12月26日-2022年1月10日]

12:00–19:00

*日 / 月 / 祝日休廊

 

Tragic Mask, 2020, collage on paper, 41.8 x 29.5 cm


マーク・マンダース[特別インタビュー]

a film by GRIET TECK

interviews by ASTRID HOLSTERS

in collaboration with Zeno X Gallery, Antwerp (BE)


杉本博司頃難に思う(読売新聞4月15日掲載)

杉本博司「頃難に思う」映像バージョン

杉本博司「頃難に思う」

2020年

プロダクション/テキスト/ディレクション:杉本博司

音楽:渋谷慶一郎

Music : Keiichiro Shibuya

”Appropriate Proportion”

ATAK018 Soundtrack for Memories of Origin Hiroshi Sugimoto

原文:2020年4月15日読売新聞より

展示写真:京都京セラ美術館「杉本博司 - 瑠璃の浄土」展より

写真:小野祐次、鈴木芳雄、杉本スタジオ

 

 

Information

2021年10月16日|【クリスチャン・マークレー】大規模個展のお知らせ

この度、クリスチャン・マークレーの国内初の大規模な展覧会が東京都現代美術館にて開催される運びとなりました。

本展では、アートと音楽の交差点から様々なメディアを駆使して作品を発表し、革新的な活動を続けてきたマークレーの多岐にわたる活動が紹介されます。

ぜひご高覧いただければ幸いです。

 

クリスチャン・マークレー トランスレーティング[翻訳する]

2021年11月20日(土)­-2022年 2月23日(水・祝)

東京都現代美術館

 

Face (Fear), 2020, collage on paper, 30.3 x 30.4 cm


2021年10月13日|「アートウィーク東京」参加のお知らせ

この度ギャラリー小柳は、2021年11月4日から7日の4日間、東京の現代アートを世界に向けて発信するプロジェクト「アートウィーク東京」に参加いたします。

期間中、ギャラリーでは橋本晶子の展示「I saw it, it was yours.」がご覧いただけます。

ぜひご高覧いただければ幸いです。

 

アートウィーク東京

2021年11月4日(木)­- 7日(日)

10:00-18:00

*東京オペラシティアートギャラリー、ワタリウム美術館は11時開館。


2021年9月3日|【須田悦弘】アーティストトークのお知らせ

須田悦弘が出展している長野県立美術館の「森と水と生きる」展にて、9月11日14時よりオンラインにてアーティストトークが開催されます。

展示会場の様子を紹介しながら、展覧会の趣旨である「自然と人間の共生」というテーマについて、トークが行われます。

是非ご視聴ください。

 

アーティストトーク「森と水と生きる――自然と人間の共生」

2021年9月11日(土)14:00~

登壇者:山口啓介、須田悦弘、大小島真木

ファシリテーター:松本透(長野県立美術館 館長)

参加費:無料

*トークは長野県立美術館のYoutube公式アカウントよりライブ配信されます。

*現在美術館は臨時休館いたしております。


2021年6月26日|【マーク・マンダース】特別展示のお知らせ

6月22日まで東京都現代美術館で開催していた個展「マーク・マンダース­-マーク・マンダースの不在」がコロナ禍により開催期間短縮となったことを受け、特別展示「保管と展示」が東京都現代美術館で実現することとなりました。

「マーク・マンダースの不在」展からインスタレーションがどのように変幻するのか、必見です! ぜひご高覧いただければ幸いです。

 

「特別展示:マーク・マンダース 保管と展示」

2021年7月17日(土)­- 10月17日(日)

東京都現代美術館

 

「マーク・マンダース:保管と展示」によせて

 


2020年10月15日|【杉本博司】杉本博司著「江之浦奇譚」刊行のお知らせ

構想から20年の歳月をかけて開館した「小田原文化財団 江之浦測候所」の馴れ初めから現在に至る数々の因縁話を、設立者であり設計者でもある杉本博司が一気に書き下ろした『江之浦奇譚』が10月9日に岩波書店より刊行されました。

各章に美しい図版と自作の和歌が添えられ、表紙には茶室「雨聴天」の腰張り写真をあしらった著者自装による贅沢な1冊です。ぜひご覧ください。 

『江之浦奇譚』杉本博司 著

岩波書店 10月9日発売  

2,900円(+税)


2020年5月22日|【杉本博司】映像公開のお知らせ

杉本博司「頃難に思う」映像バージョンがリリースされました。