Upcoming

ルイザ・ランブリ

2021年1月15日(金)­- 3月19日(金)


「ミヒャエル・ボレマンス マーク・マンダース ダブル・サイレンス」

金沢21世紀美術館(石川)

2020.9.19 – 2021.2.28

a film by Griet Tech 

interviews: Astrid Holsters

© 21st century Museum of Contemporary Art Kanazawa     

in collaboration with Zeno X Gallery, Antwerp


杉本博司頃難に思う(読売新聞4月15日掲載)

杉本博司「頃難に思う」映像バージョン

杉本博司「頃難に思う」

2020年

プロダクション/テキスト/ディレクション:杉本博司

音楽:渋谷慶一郎

Music : Keiichiro Shibuya

”Appropriate Proportion”

ATAK018 Soundtrack for Memories of Origin Hiroshi Sugimoto

原文:2020年4月15日読売新聞より

展示写真:京都京セラ美術館「杉本博司 - 瑠璃の浄土」展より

写真:小野祐次、鈴木芳雄、杉本スタジオ

 

 

Information

2020年11月28日|ギャラリー休廊のお知らせ

ギャラリー小柳は、12月1日(火)よりオフィス改装のため休廊いたします。

作品のビューイングをご希望の際はギャラリーまでご連絡くださいますよう、

よろしくお願い申し上げます。

なお、12月27日(日)から2021年1月7日(木)は冬季休業とさせていただきます。


2020年10月23日|【須田悦弘】インタビュー映像公開のお知らせ

山梨県立美術館で開催予定の特別展「栗田宏一・須田悦弘展 -Contentment in the details-」に伴い、須田悦弘のインタビュー映像が公開されました。

ぜひご覧ください。


2020年10月15日|【杉本博司】杉本博司著「江之浦奇譚」刊行のお知らせ

構想から20年の歳月をかけて開館した「小田原文化財団 江之浦測候所」の馴れ初めから現在に至る数々の因縁話を、設立者であり設計者でもある杉本博司が一気に書き下ろした『江之浦奇譚』が10月9日に岩波書店より刊行されました。

各章に美しい図版と自作の和歌が添えられ、表紙には茶室「雨聴天」の腰張り写真をあしらった著者自装による贅沢な1冊です。ぜひご覧ください。 

『江之浦奇譚』杉本博司 著

岩波書店 10月9日発売  

2,900円(+税)


2020年7月1日|【杉本博司】日本経済新聞「私の履歴書」新連載のお知らせ

日本経済新聞朝刊・文化面の連載「私の履歴書」に、7月1日より1ヶ月間、杉本博司が登場します。1948年に東京・御徒町で生まれ育った杉本の幼少時から、渡米後のオノ・ヨーコら後にスターとなるアーティストらとの交流など、世界のアートの中心地ニューヨークで芸術家への道を駆け上がっていくエピソードを交え、建築、舞台作品のプロデュース、小田原文化財団設立など、多岐にわたる現在の活動について語ります。どうぞご期待ください。


2020年6月3日|【重要・更新】ギャラリー再開のお知らせ

ギャラリー小柳は、6月9日(火)より当面のあいだ予約制にてギャラリーを再開いたします。

大変お手数をお掛けいたしますが、ウイルス感染拡大防止のためご協力いただけますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。


2020年5月22日|【杉本博司】映像公開のお知らせ

杉本博司「頃難に思う」映像バージョンがリリースされました。